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Copyright © 2026 UNIVERSAL MUSIC LLC All Rights Reserved.
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ひまわりの約束
鱗(うろこ)
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憧れだった「鱗(うろこ)」を歌うことができてとても幸せです!
大好きゆえ、きっとスムーズな歌入れになるはずだ!と思っていましたが、秦さんの素晴らしさに何度も気づき、何度も凹みました(笑)
もしも願いが叶うなら、秦さんの声を体に響かせながら歌ってみたいです。
泳ぐように、流れるように歌った「鱗(うろこ)」、とても気持ちよかったです。
素敵な機会をありがとうございました。
透明だった世界
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『NARUTO-ナルト- 疾風伝』にて、「透明だった世界」が流れた時、TVを前に鳥肌が立った記憶があります。
優しい歌声と共に、こんなにも切なさや勇ましさを表現できるのだなと。中学1年の自分にはとても衝撃的でした。
緑黄色社会メンバー、それぞれ思い入れのある曲があり、少々火花を散らしながらの選曲にはなりましたが…。秦 基博さんへの愛と、リスペクトが届くことを願っています。デビュー20周年、おめでとうございます。
Girl
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秦 基博さんといえば、歌力と技が凄すぎる。
秦 基博さんといえば、老若男女に届く言葉で人々の人生の機微を彩る美しい人。
そんな秦さんがいるのが、オフィスオーガスタ。私が18歳の頃、とても憧れていました。
“オーガスタに入りたいんです”という歌を作って事務所に送ったことがあります。
あれから13年経って、こうやって秦さんの歌を歌わせていただく日に出会えて、すごく幸せに思います。よかったら聴いてください。
アイ
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秦さんの音楽が、中学生の頃から好きでした。中でも「アイ」は、当時からカラオケや家での弾き語りでも何度も歌っていたのですが、その頃に抱き始めた「愛」や「自己」にまつわる葛藤の傍にも居てくれた曲でした。
そんな自分にとって思い出のある曲を、時間を経て今こうして歌わせていただけたこと、本当に嬉しく、感謝しています。
秦さん、デビュー20周年おめでとうございます!
スミレ
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数少ない同い年アーティストの秦君からのトリビュートのお誘い、嬉しくてもちろん二つ返事でOK。
「スミレ」と言う既に完成しきっている名曲、アレンジの隙間、余地もなく途方に暮れる時間もありましたが、モンパチなりの上書きを目指して果敢に攻めてみました。
秦君の魅力溢れる素晴らしい歌声、その原曲の爽快感と疾走感に南の島特有の湿気を足した感じでしょうか。
ハイビスカスやプルメリアを感じながらスミレを聴いて頂けたら嬉しい、また違った楽しみ方ができるかと思います。
改めて祝20周年‼
おめでとうございます‼
dot
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大好きな楽曲「dot」を
歌わせていただく機会をいただけて、
本当に嬉しいです。
「dot」は、特に歌詞が大好きです。
こんなに素敵な歌詞を
どうやったら書けるんだろう……と、
聴くたびに秦さんの感性に驚かされます。
染み入ってくる言葉のひとつひとつに
深く共鳴し、頷きながら、
ふと、雨粒の美しさにはっと気づかされる。
そんな言葉たちとぴったり重なるメロディも大好きで、
気づけばいつの間にか口ずさんでいます。
語り出したら止まらないくらい、
大好きな楽曲です。
この曲への大切な想いを込めて、
歌わせていただきます。
どうか楽しみにしていてください。
シンクロ
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今回お話をいただいた時は「クリープハイプに!?」という驚きがありつつ、デビュー曲である「シンクロ」を任せていただき、とても嬉しかったです。
最初は原曲の温かさを正面から表現していたのですが、素直すぎるかなと立ち止まり、もう一度「シンクロ」をバンドの中に通してみると、違った景色が見えてきて、今の形にたどり着きました。
素敵な機会をありがとうございました。そして、20周年おめでとうございます。
70億のピース
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その音楽性の違いから9年間一緒に組んでいたバンドを解散してお互いソロになり君は君の僕は僕のそれぞれの道を歩み、またこんな形で君と交わることができるなんて、ましてやそれが君の記念すべき20周年を祝うタイミングだなんてこんなに嬉しいことはありません。
二人が組んでいたバンド名が「the cross roads(通称:ザクロ)」だったこともどこか因縁めいたものを感じざるを得ないよね。
そしてまだ道は続いて行く。
秦君、本当におめでとう!
生まれ変わったらまたバンドやろうぜ。
そう遠くない未来に再び交わり合えることを切に願いながら。
青い蝶
コメント
秦さんの楽曲は昔から大好きで、高校生くらいの頃から、カラオケなどに行けば必ず歌っています。
なのでトリビュートのお話を頂いたときは本当に驚きました!嬉しかったです。
そして参加させて頂いた「青い蝶」も、もちろん好きでよく聴いていました。が、実はこの曲はこれまで一度も歌った事がありませんでした。たくさん聴いていたからこそ、難しさを知っていたし、上手く歌える自信がなかったからです。
それでも「青い蝶」を選曲したのは、メロディの運びや、独特なリズム、歌の癖など、秦さんの魅力が詰まっている楽曲だと思ったからです。改めて歌ってみると案の定難しかったですが、楽曲へのリスペクトを込めつつ、僕たち Saucy Dog の良さもしっかり活かせたんじゃないかな、と思ってます。
コメント
レコーディングをしながら、みんなで何度もかみしめるように呟きました。「いい曲だなぁ」と。リズム録りをしては「いい曲だなぁ」。ピアノ録りをしては「いい曲だなぁ」。歌を入れては「いい曲だなぁ」。ミックスをしては「いい曲だなぁ」。何度も何度も。
20年前。同期デビューだという“秦 基博”のステージを舞台袖で見て、あのとき僕らは打ちのめされたけれど。今も変わらず、打ちのめされているのです。心地よく。胸の奥まで。
大切なアルバムに参加できて光栄です。秦さん、これからもともに歌い、つくりつづけましょう。
同期でいてくれて、ありがとう。